
すっげーな。
これ最初の感想。
音楽部分もそうなんですけど、
このアシスタントの子の歌。
生ライブをやるとまでは思わなかったです、
一リスナーとしては。
友達のPodcastの生収録にお客さんとして応援でかけつけました。
僕らの仕事柄、何がどこでどうつながるのかは重要ですから。
で、そのイベントは4部構成で、トーク主体、
という風に聞いてたんですが、途中でアシスタントの子のライブがあったんですね。
カラオケ(当然、作曲も彼女が担当)で一曲披露してくれたんですが、
パフォーマーとして完成されてるな、
と思って、異様な空間がありました。
イベント終了後に、友達と二次会で、なんだか反省会気味になったんですが、
あれやこれやと話してると、「やっぱりイベントは難しいね」
と正直な感想がポロリ。
「ライブもそういうもんだよ」
とか言いながら、たぶん、詰め込みすぎたんじゃないかなぁ、
と今日を振り返りながらいろいろと。
「うーん、そうだよね」とかなんとか話つつですね、
酒が進んでいくわけです。
良いのか、ホスト(笑)。
まあ、でもこういうイベントも経験だよ、と言うと、
「ライブってさ、バンド形式なわけじゃない」
「うちはそうだね」
「すごいよなぁ、演奏しつつってわけでしょ?なかなかなぁ…」
つまりはそうなんだよね。
かみ合わせや組み合わせが大事で、
その点では今日は失敗もあったし成功もあったんじゃないかな、
というのが素直な感想でした。
楽しくもあり、考えさせられもしたよ(笑)。

腰痛が激しい。
ネットで書くと卑猥なネタに友達にされるわけだけど、
本当に腰痛が激しいのです。
僕は長年ベースをしてきた手前、きましたね、ついに、
という感じ。
音楽活動をやってるセンパイ陣からはうかがっていたので、
「来るべき時が来たな」
という感じで…いやはや…。
で、とりあえずどうするべきか悩んだんですが、
接骨院に行くことに。
何と悩んだかはマッサージ店舗が近所にできたからですけれども。
ほら、格安のあるじゃないですか。
60分2980円くらいの。
そっちで良いかな、と思ってたら、
バイト先で「腰痛なら骨だいじょうぶなの?」
というパートさんの一声が効きまして…(笑)。
いや、笑い事じゃないんだけれども。
とにかく、行ってみるかと思って近所の接骨院へ。
「toshiさんどうぞ」と無愛想な看護師さん(?)に呼ばれて、
先生の診察。
めちゃくちゃ乱暴でしてね、コレがね。
で、その後、すぐに「とりあえずレントゲン」
バシャッ。
「しばらくお待ちください」←無愛想
待って呼ばれてレントゲン写真一緒に見て、
「骨は異常ないね、湿布」
と言われて受付。で処方箋もらって帰りましたが、
帰宅後、なんとなく腑に落ちず、
翌日、同じくバイト先で近所に住んでいるパートさんにこの接骨院の話をすると、
黙って横に首を振りました。
あ、やっぱそうなのか。
レントゲン代損したじゃねぇか。
今度はネットで評判等々調べてから行こう。
無念(そういや波田陽区どうしてるんだろう。アレは「残念」だけど)。
toshiです!
趣味のバンド活動の味が忘れられなくて、就活よりも音楽活動を優先したオレ、バイドで収入を得ながらなんとか食いつないでいる。
来年30歳になるし、親たちは世間体を気にするが、オレは全然平気。
世間体、世間体というけれど、それほど無責任な存在はない。
いいときはヨイショしてくれるけれど、まっさきに逃げるのも世間だから。
そうそう、自分が有名になったとたん、親戚が急に増えたりするパターン。
あれは、最悪!
だから、オレはかなりシビアにみている……つもり。
でも、いいときも、悪いときも、絶対に逃げられないのは自分自身。
特に、体のこととなると、たとえ応急処置ができても、逃げ切れるわけがない。
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